大船渡市 キャッセン大船渡にて保護猫譲渡会開催!
令和7年9月6日(土)大船渡市の商業施設「キャッセン大船渡 コミュニティスペース」にて、保護猫の譲渡会を開催。
盛岡市動物公園ZOOMO ピューマ情報
ピューマのメス“ニーナ”が6月10日に国内飼育では初めて5頭の赤ちゃんを出産しました。
但し、6月13日の朝、赤ちゃんの急激な体力低下で5頭のうち2頭のオスが亡くなってしまったようです。
生き残っている3頭は、順調にすくすくと育って欲しいと願うばかりです。
赤ちゃんピューマの公開は8月頃になるのではないかとの報道がありました。
公開が楽しみでしょうがないです。皆さんも是非、盛岡市動物公園ZOOMOへ行ってみてください。
家政婦は見た!?

¤ハードボイルドな振る舞い仔ワンコ
しっかりトイレで出来ます。ドヤ顔仔ジャック。
子ジャックが7ヶ月に。
あの小さかった子ジャックが7ヶ月で、6キロになりました。
順調にすくすくと成長してます。
眼が悪いので、かなり音に敏感で、散歩デビューしましたが、車の音やランナーの足音が怖いみたいです。
「ペットの里」さん、大船渡山林火災におけるペット同伴避難に関して【拡散】
ペットの里で
訓練士をしております梶山と申します😌
私は、東日本大震災や以降の台風被害等から、
避難者側と受入れ側、双方の立ち場を経験させていただきました🙏
そこから、
強く!
必ず!
伝えたいことがあり、今日は書かせていただきたいと思います🙏
【これから避難されるかもしれない全ての飼い主さんへ】
全国的に山林火災が相次いでしまい、
本当に【明日は我が身】です!!
緊急時も平常時も同じ😌
【備えあれば憂いなし】
そうです!
【備えの大切さ】です!!!
ここでは、【ペットと飼い主さん🐶😺】をメインにお話させていただきます😌
✨飼い主(親)の責任とは✨
①ペット(我が子)を守る
②他人に迷惑をかけない
数ある責任の中でも大切な2つ😌
①の【大切な我が子の命を守るには、どうしたら良いか?】【災害時は、どこに避難すれば良いか?】
を必ず普段から意識しておくこと!
分からなければ、周りの人やかかりつけの獣医さん等にでも聞いてみること!
話すこと!
とにかく!!
聞くこと!
調べること!
情報収集がうまくできない飼い主さんがいたら、
教えてあげて下さい🙏🙏🙏
そして今日は!
以下を必ず知ってほしい🙏🙏🙏
あなたの①をしていなかった結果の行動が!
なんと!
😱😱他人の命を脅かし、最悪、その命を奪いかねない!!!😱😱
という意識を
真剣に!
本気で!
持ちましょう!!!
①の、災害時、どこに避難すればいいか分からず😵
泣く泣く、我が子を残して来てしまった😰 外に逃がしてきた😰
もしくは、
【ペットと一緒だと避難所に入れないから、逃げない!】
と、避難指示が出ているのに、危険区域に留まる。
これらの行為が!
他人の命を奪いかねないんですよ😡!!!
そのまま放置できるわけがない!
助けに向かわなければいけないんですから!!
危険行為だと分かっていても!
救助に向かわなければいけないんです!
災害自体からは逃れた人を、
この救助活動で発生した【二次的被害】により、
あなたの行動が、その人の命を落とさせかねないんですよ!
そこまで考えて!!
普段からの【備え意識】を
もっともっともっと
強く強く!!
持ちましょう🙏
【自分や家族以外の命を守る意味でも🙏】
かなり熱くなってしまいましたが、
これから避難指示が出るかもしれない皆様へ🙏
何卒よろしくお願い致します🙏🙏🙏
ペットの里 インスタグラム
2025年3月3日
大船渡市山林火災 ペットの相談窓口設置、愛護団体一時預かり
岩手日報記事 2025年3月4日
大船渡市の大規模山林火災で、県は大船渡保健所に「同行避難したペットの一時預かり相談窓口(0192・27・9923)」を設置している。午前9時から午後5時に受け付け、災害時の動物救護に関する協定を結ぶ愛護団体につなぐ。
県によると、3日までに犬猫33匹を保護。釜石市の「人と動物の絆momo太郎」と雫石町の「動物いのちの会いわて」が預かっている。
【大船渡山火事】長引く避難生活 無料でペットを預かる取り組み【岩手】
大船渡市の山林火災で、ペットを連れて避難した人に対して、雫石町の動物愛護団体が、無料で一時的にペットを預かる取り組みを始めました。
雫石町の動物愛護団体「動物いのちの会いわて」は、大船渡市の山林火災で犬や猫などを連れて避難した人の負担を減らそうと、市の要請を受けて、2日から無料でペットを預かる取り組みを始めました。
団体は2日、大船渡市三陸町越喜来の道の駅に、大型の秋田犬を連れて避難していた82歳の男性の依頼を受けて、犬を迎えに来ました。
男性は、周囲に迷惑がかかることを心配して避難所となっている公民館などには行かず、道の駅の駐車場に止めた車の中で寝泊まりしていましたが、夜になると犬がほえて周辺に気を使うなど疲労もあったことから預かりを依頼しました。
犬は、ゲージで運ばれる際にさみしそうにしていましたが、飼い主の男性とその家族は「すぐ迎えに行くからね」と声をかけていました。
男性は、「夜中にほえるとほかに車中泊をする人の迷惑になるので、預かってもらって助かります」と話していました。
団体の下机都美子代表は、「私たちのような団体が力になれることもあるのでまずはペットを連れて避難してほしい」と話していました。
市は、ペットの預かりを希望する場合は大船渡保健福祉環境センターまで連絡してほしいとしています。
電話番号は0192−27−9923です。
岩手日報 2025年3月2日
我が家に来て間もなく1か月
日々すくすく育つ仔ジャック。この1か月で約2倍の体重に成長。現在4kg。
果たして、どんだけ大きくなるのか?体力もわずか4か月でも無尽蔵。流石、ジャック。
ジャックは体力もすごいが、頭もかなりいい。お座り、お手、伏せ、ハイタッチ、わずか数回教えただけで
完璧に理解している。本当に、ジャックは頭がいい。
両目がほぼ見えない仔なのに、アイコンタクトが出来ている雰囲気を醸し出してくれる。目が見えないことに
かなり心配してたけど、なんかちょっとは安心。
もう少し、暖かくなったらいよいよお散歩デビューです。
見えない仔が無事、お散歩デビューできるのか。またその様子に乞うご期待。
いわてワンプロパネル展
「いわてワンプロ」は東日本大震災時に世界中から災害救助犬と共に駆けつけてくれた救助隊への感謝の気持ちを胸に発足した災害救助犬育成普及プロジェクトです。
この育成プロジェクトの活動の様子を伝えるパネル展が開催される。
災害救助犬の活躍を見に是非パネル展に行ってみてください。
日時:2025年3月1日(土)~3月12日(水)平日9時~18時 土日9時~17時 月曜日休館
会場:盛岡市都南図書館 1階ロビー・2階閲覧室前
入場無料
問い合わせ:019-637-3636
天使?が我が家にやってくる!
2025年2月1日 天使か?怪獣か?
我が家に2代目ジャックラッセルテリアの子ワンコが来た。
両目に障害を持って生まれてきて、ペットショップには出せないという子ワンコ。
譲渡犬情報の中から見つけ出し、迎え入れることにした。
初対面。とってもおとなしい。正に天使。
このまますくすく育って欲しい、そんな淡い期待を込めて迎えた初日だった。

¤ハードボイルドな振る舞い仔ワンコ
